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池江泰郎調教師?イプラトロピウム?真相は・・闇の中。

  • 2006/11/22(水) 12:13:42

ディープインパクト 広がる薬物常習説

競馬のフランス・凱旋門賞を失格になったディープインパクトをめぐる薬物疑惑が広がりを見せている。

池江泰郎調教師
は「薬剤(イプラトロピウム)による吸入治療を行ったとき、ディープインパクトが暴れたため、薬剤が馬房内に飛散し干し草に付着してしまった。それを摂取したためにレース後まで(薬剤が)残留した」と釈明した。
競走馬の管理では、寝藁は時々交換するのが通常。それを薬物が飛散したにもかかわらず、その薬物が付着したまま放置するとは考えにくい。また、競走馬には食事用の飼料が別途与えられるので、ディープインパクトがわざわざ寝藁を食べたという説明も無理がある。GⅠ馬を手がけた経験のある池江調教師であるがゆえに、信じがたい話だという。

中略

「結局、馬のせいにしたか」「いくらなんでも無理のある言い訳だろ」と、競馬マスコミ関係者やファンのあいだではかえって不信感が増幅し、「常習説」が広がっている。

競馬界の「密室」「隠蔽」体質がにじみ出た?

J-CAST
http://www.j-cast.com/2006/11/21003928.html

さて。

それだけディープインパクトが期待されていたという事でしょうか。

よく「復活だ・伝説だ!」など、美談にしていますが、
競馬は巨額のマネーが動く投資対象ですよね?

金儲けの対象ですので、馬券を買う側の人間には、知らされていないことがたくさんあるわけで。

ディープインパクト自体は、物言わぬ馬だけに、悪くはないでしょう。

生まれ変わったら「ディープインパクトの子供に・・」なんて書いた中学生がかわいそうだ。

これから、ディープインパクトは勝利しても「クスリだ」
負けても「クスリないから」とか、言われちゃうんだろーな。

わが子の様に馬を愛す池江泰郎調教師画像
武豊とがっちり握手の池江泰郎調教師画像
調べると「イプラトロピウム」は副作用がヒドイ。
凱旋門賞のゴール付近画像<<まったく競馬見てない観客発見(笑

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